のお皿の下が痛くてもママさんバレーを続けたい!!
***ジャンパー(蓋靭帯炎)***
サボり筋調整で全て解決!!
・スポーツを続けながらのお皿の痛みを改善に導きます。
・関節可動域が改善するとケガのしに身体に!
・インナーマッスル調整でスポーツのパフォーマンスアップ
岩沼の整体院 dolmil
日本JTA協会認定院・インストラクターが担当

こんなお悩みありませんか?

☑ のお皿の下が痛い

☑ のお皿の下が出っ張っている

☑ 歩くとが痛い

☑ 階段の昇り降りで痛い

☑ 自転車に乗ると痛い

☑ 周りが熱持っている

一つでも当てはまる方は

蓋靭帯炎(ジャンパー)の可能性があります。

 

☑ 子供の頃のオスグッドの痛みがそのまま残っている

☑ バレーやバスケの様なジャンプをする競技をしている

☑ サッカーのキック、ダッシュなどの走る競技をしている

 

などを繰り返すと同じ筋肉ばかり使い過ぎてしまいます。

特にジャンプする事が多いと、

の前の筋肉が緊張する事で、のお皿の下の痛みが強くなり炎症は強くなります。

 

この場合の治療法は練習を休んで患部を冷やしてしばらく安静にしますが・・・

 

炎症が収まって練習を再開すると再発することが多くあります。

 

実は、これは関節を支える筋肉のアンバランスから来ています。

いつも働いているガンバリ筋とほとんど働かないサボり筋があります。

 

安静にしてもサボり筋が働かなければ、安静と再発を繰り返すばかり!!

 

そうならない為には・・・

 

を支えているサボり筋を強くする事!!

そうする事で、ガンバリ筋は頑張らなくても良くなるので、

 

自然と蓋靭帯炎(ジャンパー)の痛みが改善していきます。

お客様からの
お喜びの声

  • I.W様

    40代

    痛で、大好きなウオーキング出来なくなり整形外科で診てもらいました。特に骨には異常ないと言われただけで何もしてもらえず、痛いまま三か月過ごしていました。知り合いの紹介でこちらに予約しました。マッサージをしてもらうとしか念頭になかったのですが、いろいろ説明を聞いて知らない事ばかり・・・気さくな人柄でおしゃべりが楽しかったです。

    マッサージというより一緒に力を合わせて、その場で痛みがなくなっていく感じでした。

    しかしサボり筋はどうしてもさぼってしまう成果、の痛みもすぐ戻ってしまうけれどセルフを真面目にやったらひと月半ほどでほとんどの痛みがなくなりました。

     

    **個人の感想です。全ての方に効果を保証するものではありません

  • A.I様

    50代

    帰りはサポーターなしで帰りました。

    立ちすると、角度によるけれど激痛が走り、少し歩くだけで痛くなったりで整形外科で診てもらったら「ジャンパー」と言われました。湿布やサポータで落ち着くけど、治療法は安静にする事と言われ、他に何もしてもらえまず、絶望的になっていた所、ここの整体院を見つけました。

    サボり筋に働きかけるというのが響き、ブックマークに入れて時々読んで、思いっきり電話を掛けました。

    とても感じの良い方で安心して予約を入れました。

    受け身の施術ではないけれど、その場で痛みがなくなっていくのが解り、帰りはサポーターなしで帰りました。

    ただ、説明通りサボり筋はサボりやすいので、痛みはすぐ戻ってしまいましたが、こんな風に痛みがなくなって足が丈夫になれるなら・・・と通う事にしました。

    セルフケアも教えてもらいながら家で実践していくうちに、ふた月程での痛みはなくなりました。ただ、あんな痛いのは経験したくないので、定期的にメンテで通っています。

    吉本の芸人の様な面白いキャラの先生で、おしゃべりが楽しくてストレス解消の意味で通っています。

     

    **個人の感想です。全ての方に効果を保証するものではありません

  • E . R様

    40代

    足が軽くなって走りやすくなった

    数年前、地元のハーフマラソンに出場したくて、ジムでランニング、朝と夕方のジョギングに励んでいた所、を痛くして走れなくなり、整形外科で診てもらったらジャンパーと言われ、安静を言い渡されハーフマラソンは諦め悔しい思いをしました。

    今はコロナ感染で中止でしたが、収束してまた再開したら出場したくて今のうちにジャンパーを何とかしたくてこちらに予約を入れました。

    沢山の整体院がある中、こちらを選んだきっかけは、サボり筋です。

    私の筋肉はサボり筋がたくさんあるんだろうなぁ~と思って予約を入れました

    今現在はの痛みはなくなったけれど、関節が全く動かないのが解って、

    サボり筋は一回働かせてみたら可動域は多少は良くなった感じで足が軽くなりました。

    これだったら楽に走る事ができると明るい兆しが見えて嬉しかったです。

     

    **個人の感想です。全ての方に効果を保証するものではありません

     

  • F . W様

    60代

    歩けない位が痛くて整形外科で診てもらったら、水が溜まっているので少し抜いてもらい、

    蓋靭帯炎と言われました。

    トイレ以外は歩かない様に!と言われましたが、そんな訳に行かないしで、家族に打ち明けたら、こちらの整体院を見つけてくれて、連れて行ってもらいました。

    こちらでは電気とか使わないのが良いなぁ~と思ったら、あっという間にの痛みがなくなって信じられなかったです。

    二日経った辺りからまたの痛みは出て来て一週間たっても以前の様な水が溜まったような痛みはないけれど通った方が良いなぁ~と思い今もお世話になっています。まだ痛みはあるけれど、焦らず通ってみようと思います。

     

    **個人の感想です。全ての方に効果を保証するものではありません

お気軽にお電話でご連絡ください
080-3193-4374 080-3193-4374
10:00~11:30、13:00~21:00

なぜ 当院の施術でジャンパーが改善できるのか?

  • STEP
    01

    病院では

    痛み止めお薬や湿布を渡されたり、

    痛みがひどい時は注射やヒアルロン酸を注入をしたりして、痛みがスーッと消えて楽になるけれど

    お薬が切れるとまた痛くなる!!

    病院では痛み止めしても
  • STEP
    02

    マッサージは

    痛い所や固い所を丁寧に揉み解しやストレッチをしてもらい、その時は楽になるが、

    時間が経つとすぐ痛みが出てしまう!!

    検査
  • STEP
    03

    お薬やマッサージをやって、なぜジャンパーによる痛みが戻るのか?

    痛みが出ている筋肉は、いつも頑張って動かしている

    ガンバリ筋!!

    多くの場合、

    このガンバリ筋に対して揉み解し等や注射をして痛みなどの症状が軽減されますが、

    普通の生活に戻ると

    また、ガンバリ筋が頑張ってしまうので症状は戻ります。

    頑張り筋h
  • STEP
    04

    当院では何をしているの?

    当院では痛みが出ている筋肉でなく、

    症状を悪化している原因となっているサボり筋に働きかけて動かせるようにして

     

    股関節を支えるインナーマッスル > 関節を動かす筋肉

     

    の関係にします。

    そうすると

    自然との痛みは解消して、根本改善していきます。

    万歳 (2)

サボり筋ってどこにあるの?どうやってサボり筋に力をつけるの?

  • STEP
    01

    関節は股関節と足首の関節と深い関係があります。下半身全ての関節の可動域からサボり筋を探して根本改善に繋げます。

    関節の
  • STEP
    02

    「サボり筋」を動かすと

    ガンバリ筋はゆるみます

       

     

     

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  • STEP
    03

    ゆるんだガンバリ筋に更にストレッチをする事で更にゆるめていくと

     

    股関節を支えるインナーマッスル > 関節を動かす筋肉

    になり

    股関節を支える力関節を動かす力より強くなるので

     

    股関節が安定して

    ガンバリ筋もサボり筋もしっかり働けるようになるので

     

    ↓↓↓↓

    ジャンパー(蓋靭帯炎)から解放します

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インナーマッスル(サボり筋)を使えるようにする「関節トレーニング」

メディアに注目され「予約の取れない理学療法士」で有名な笹川大瑛性が考案したメソッドです。

私は2019年にJTAフラッシュリプロ療法を学んで、2021年春にインストラクターとして指導のサポートに入って教えてきました。

 

そんな笹川大瑛先生から推薦の声を頂いております。

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認定症

当院で施術を行うメリット

  • STEP
    01

    腰や股関節の動きや痛みからジャンパー蓋靭帯炎によるの痛みの原因がわかるので根本改善の近道になります。

    検査
  • STEP
    02

    サボり筋の調整で負担のない身体づくり

    蓋靭帯炎の原因はだけに問題がある訳でなく、全身の筋力不足の場合があります。

    全身のサボり筋の調整を行う事で姿勢の改善に繋がり

    負担のない体つくりを目指します。

    マッサージを受ける
  • STEP
    03

    一人一人に合わせた関節トレーニングのセルフケアを提供!!

    当院でサボり筋の調整をして

    折角、

    股関節を支えるインナーマッスル  関節を動かす筋肉

     

    になっても、日常で何もしないで放置しているとまた

     

    股関節を支えるインナーマッスル < 関節を動かす筋肉

    になってしまうので、

    そうならない様にご自宅でできるセルフケアーを提供しております。

     

    lineを使ったYouTubeや動画で解説。

     

    症状に対しての関節トレーニングで

    自分でケアができるので揉み解しの必要性はなくなります。

    整体

次の方は当院での施術に会わないタイプです。

  • STEP
    01

    ☑ 一回で全ての症状を治してほしいがセルフケアーをやらない

     

    ☑ パンツ一枚とか上半身裸で受けたい!という方(特に男性)

     

    ☑ つよ押、バキバキ整体を求める方

     

    ☑ 全てセラピスト任せの施術でセルフケアーをやろうとしない人

     

    ☑ 「普通こうですよね」「他所ではこう言っていた」とか真面目に話を聞こうとしない人

     

    ☑ 気持ち良いければ良いと長い時間マッサージを求める人

     

    **以上の方は当院の整体は合わない可能性があります。

    恐れ入りますが、リラクゼーションサロンやマッサージ店、癒し目的の整体院の方が満足いくサービスを受けられますのでそちらを紹介する事がありますのでご了承ください。

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お気軽にお電話でご連絡ください
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より健康的な身体を目指す整体をご提案

のお皿の下の痛など、今抱えている身体のお悩み事を根本的に改善できるように、痛みや歪みの原因を探ってまいります。そして症状が生じている部位だけではなく、身体全体のバランスを整えます。

関節とそれを支える筋肉の状態をチェック
Check!
自然な身体のバランスを維持
全身をナチュラルで健康的な状態に整えながら外反母趾などの歪みをケア
Point1

身体の状態に合わせた施術

の痛みに見舞われるスポーツによるの皿の下の痛などにお悩みの方に対応しています。関節とその周辺の筋肉の状態をチェックし、歪みを本来の状態へと整えていくことで痛みの根本的な改善を図ります。

Point2

のお皿の下の痛の緩和を目指して

関節はインナーマッスルによって支えられています。痛みが生じる原因の一つは筋肉に掛かる負担です。そこで、働き過ぎている筋肉をリラックスした状態に導くと共に、普段は働いていない筋肉に働きかけてまいります。

Point3

身体全体の状態を整えます

筋肉や骨格、関節などは互いに影響を与え合っています。のお皿の下の痛などによって特定の部位に痛みが発生している場合にも、全身のバランスを整えることでより健康的で痛みや不調の生じにくい体づくりをお手伝いしてまいります。

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Access

徹底した衛生管理により清潔に保たれた空間にて安心して施術を受けていただけます

概要

店舗名 岩沼の整体院 dolmil
住所 宮城県 岩沼市 館下 1-5-26
森高マンション506
電話番号 080-3193-4374
営業時間 10:00~11:30、13:00~21:00
定休日も応相談
定休日 日曜日、祝日
最寄り 岩沼駅東口徒歩1分

アクセス

辛い痛みを我慢せずに整体施術を受けていただけるように衛生管理に努めています。定期的な換気や、院内のベッド・ドアノブなどお客様の手やお肌が触れる可能性があるものの除菌、マスクの着用などを徹底しているため、安心してご来院いただけます。
特徴

身体に合わせた関節トレーニングを岩沼市でご提案

外傷による関節の痛みの改善を目指して整体をいたします

のお皿の下の痛の原因は、成長期のスポーツによる筋肉疲労の蓄積などです。外部から負荷が掛かることで、骨格が歪むの下の痛などが生じます。痛みが生じた原因を探らない限り、痛みが長引いたり後遺症になる可能性があります。現在の痛みなどの症状に対応することはもちろん、将来的にもお悩みが生じにくいように根本的な改善を目指しましょう。筋肉などに無理な負担が掛かる理由の一つが、普段使われていないインナーマッスルの衰えやアンバランスさです。関節は12の筋に支えられています。特定の筋肉ばかりが使用されている場合、その筋に疲労がどんどん蓄積されてしまいます。働き過ぎている筋肉のリラックスと働いていない筋肉の活性化を図ることで、身体本来が持つナチュラルな働きをサポートしてまいります。

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